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      <title>色彩心理学ガイド</title>
      <link>http://www.hirakukokoro.net/</link>
      <description>色彩心理学ガイドは色彩心理学やカラーセラピーが心や身体などに与える影響についてご紹介しているサイトです。
当サイトの内容がみなさんのお役に立つことができましたら幸いです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 07 Nov 2007 01:23:59 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>色彩心理学ガイド　サイト運営者情報</title>
         <description><![CDATA[サイト名　　　　　色彩心理学ガイド

サイト管理人　　かず

E-mail　　　　　　kazu_miya_1214@mail.goo.ne.jp

当サイト「色彩心理学ガイド」への広告掲載等のご依頼は<a href="mailto:kazu_miya_1214@mail.goo.ne.jp">メール</a>より
お気軽にお問い合わせください。]]></description>
         <link>http://www.hirakukokoro.net/2007/11/post_18.html</link>
         <guid>http://www.hirakukokoro.net/2007/11/post_18.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005色彩心理学ガイド　サイト運営者情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 07 Nov 2007 01:23:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>色彩心理学ガイド　リンク集</title>
         <description><![CDATA[<A href="http://yume.11onna.com/sinri/" target="_blank">もっと美しくなるための恋愛心理学</A>

恋愛の心理テクニックや、恋のライバルに負けない方法について、具体的な
アドバイスや実践的な方法を掲載しています。

<hr>

<A href="http://akari.11onna.com/koi/" target="_blank">恋のメンタルヘルス女性版</A>

恋に疲れた女性、愛に傷付いた女性のこころの癒しについて、具体的なアド
バイスや実践的な方法を掲載しています。

<hr>

<A href="http://miyabi.11onna.com/kekkon_shinri/" target="_blank">幸せな結婚をつかむ女の心理学</A>

いい結婚相手を選ぶコツや、自然に彼からプロポーズさせる方法について、
具体的なアドバイスや実践的な方法を掲載しています。

<hr>

<A href="http://www.12counseling.com/" target="_blank">はじめての心理学</A>

心理学用語を初心者や素人でもわかりやすい言葉でご紹介します。

<hr>

<A href="http://www.jcounselor.net/" target="_blank">カウンセラー募集のＪＮＣＦ</A> 

登録カウンセラーの募集とメンタルビジネスの支援をしています。 

<hr>

<a href="http://www.bosswev.net/">ボスウェブ.net</a>




]]></description>
         <link>http://www.hirakukokoro.net/2007/08/post_15.html</link>
         <guid>http://www.hirakukokoro.net/2007/08/post_15.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001色彩心理学ガイド　リンク集</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 03 Aug 2007 00:05:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>色彩心理学ガイド　免責事項</title>
         <description><![CDATA[当サイト「<strong>色彩心理学ガイド</strong>」におきまして提供させていただいております
<strong>色彩心理学</strong>に関するさまざまな情報につきましては、サイト訪問者の方に
お役に立てるような有益な情報を提供できますように、できるだけ正確な
情報をお伝えするように努力をしておりますが、すべての情報につきまし
ての正確性や安全性などの保証は一切おこなっておりません。

また、当サイト上でお伝えしている色彩心理学に関するさまざまな情報に
つきましては、管理人の主観による表記のものも含まれている場合もあり
ます。

万が一、当サイト「色彩心理学ガイド」の内容またはリンク先のサイトなど
をご利用して発生した損害やトラブルなどの諸問題につきましては、すべ
てサイト訪問者の方の自己責任において解決していただきますようお願い
申し上げます。

管理人の誠に勝手なお願いで申し訳ございませんが、ご理解、ご協力の
上で当サイト「色彩心理学ガイド」をご利用していただきますようお願い申
し上げます。


]]></description>
         <link>http://www.hirakukokoro.net/2007/07/post_17.html</link>
         <guid>http://www.hirakukokoro.net/2007/07/post_17.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003色彩心理学ガイド　免責事項</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 16:01:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>色彩心理学ガイド　相互リンク募集中</title>
         <description><![CDATA[当サイト「<strong>色彩心理学ガイド</strong>」は<strong>リンクフリー</strong>となっています。
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サイト名 　　　　 　色彩心理学ガイド　
サイトURL 　　　　 http://www.hirakukokoro.net/
サイト紹介文 　　 色彩心理学についてご紹介しているサイトです。

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]]></description>
         <link>http://www.hirakukokoro.net/2007/07/post_16.html</link>
         <guid>http://www.hirakukokoro.net/2007/07/post_16.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002色彩心理学ガイド　相互リンク募集中</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 15:56:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>色彩心理学とファッション</title>
         <description><![CDATA[<strong>色彩心理学</strong>では、自分にないものをインテリアやファッションなどに用いて
解消させたり、好きな色や嫌いな色などで性格診断を行うことができます。

男性は<strong>インテリア</strong>や<strong>ファッション</strong>などにピンクは取り入れづらいものだと思
いますが、ローズ系やサーモンピンク系の色でしたら、ファッションにも取り
入れやすくなるでしょう。女性の場合では、ピンクを身に付けるという事にあ
まり抵抗感はなく、好意的な色と言われています。

男性管理職の方で、女性社員とあまりコミュニケーションがとれないという
悩みがあったのですが、ピンク系の物を身に付けるつけるようにしたら、女
性社員との会話が自然にできるようになったというような話もあります。こ
のようにして、ネクタイやハンカチなどにピンクを取り入れたり、ワイシャツを
ピンク系のものにすると、女性とのコミュニケーションが取りやすくなる事も
あるのです。

女性は、赤ちゃんの頃からピンク系の物を取り入れられることが多いですが、
それは親の愛情に満たされているという事を表現できるからだと言われて
います。女性が大人になってもピンク系の物を身に付けるというのは、いつ
までも若々しく美しくありたいためなのでしょう。

洋服以外にも小物や下着、靴、バッグなどにもピンクを積極的に取り入れ
てみるのもいいでしょう。やわらかい雰囲気のピンクもいいものですが、逆
に濃いめのピンクを身に付けますと、色彩心理学上では大人の女性の雰
囲気をアピールすることができますのでいいのではないでしょうか。
]]></description>
         <link>http://www.hirakukokoro.net/2007/07/post_14.html</link>
         <guid>http://www.hirakukokoro.net/2007/07/post_14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">015色彩心理学とファッション</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 15:15:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>色彩心理学と照明</title>
         <description><![CDATA[<strong>色彩心理学</strong>とは人の心の働き、つまり精神や意識、喜怒哀楽などのさまざま
な感情に複雑に関わってくるものです。また、色彩心理学とは心理だけでは
なく、生理的や身体的な変化さえももたらしてくれるもので、私たちは色によ
って生活や心理状態にあらゆる影響を受けているのです。

部屋のインテリアや照明などを新しくものに変えますとかなりの影響があるも
ので、照明を黄色に変えますと、部屋のインテリアがより美しくなり、また家族
団らんの暖かい雰囲気づくりにも役立つようになります。蛍光灯の青系の照明
よりも黄色系の照明の方がよりゆったりとした気持ちを生み出してくれますの
で、家族が集う居間の照明などにはいいでしょう。

また、怒りっぽい時や、イライラしている時などには青系統の部屋に入りますと
ネガティブな感情が少なくなると言われており、これは青系の照明を受けると気
持ちが落ち着いてきて、冷静になる事ができるからです。また、青には体感温
度を下げるというような働きもありますので、暑くて涼しさを感じたいような場合
にもいいでしょう。他にも青には食欲を抑えるというような効果もありますので、
ダイエット中の女性の方などは青系のものや青系の照明を利用すると、食欲が
落ちてきてダイエットにも効果的となるでしょう。

ピンクには人の気持ちを落ち着かせるような働きがあり、また緊張している筋肉
を緩めてくれるような効果もありますので、普段からストレスがたまっているよう
な方や睡眠時間が少ないというような方は寝室をピンクで統一してみるのもいい
でしょう。

<strong>色彩心理学</strong>とはこのように、私たちの生活のあらゆる場面に密接に関わって
いるものなのです。
]]></description>
         <link>http://www.hirakukokoro.net/2007/07/post_13.html</link>
         <guid>http://www.hirakukokoro.net/2007/07/post_13.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">014色彩心理学と照明</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 14:45:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>色彩心理学の学問とは</title>
         <description><![CDATA[<strong>色彩心理学</strong>とは色に関連する学問の事ですが、その領域としては非常に
幅広くなっており、心理学や物理学、民族学、生理学、美学など多少でも
色に関連さえしていれば、それらのすべてを扱う学問と言ってもいいもの
です。特に心理学や物理学、生理学などは色とは人間にとって何なのか、
またそれはどのように知覚されて、どのように人間に影響するのかを探求
するためには重要な学問だと言われています。

<strong>生理学</strong>や<strong>心理学</strong>の領域内で説明しますと、色を判別する眼球やその他の
器官の構造を知る必要性があり、また情報を判断や整理するのが脳の働
きですので、脳の構造をよく理解する必要性もあります。色にどのような名
前をつけたのかは<strong>民族学</strong>に関係するもので、また知覚され認知された色
彩が人間の心理状態ににどのような影響を与えるのかは心理学の領域と
なるのです。このように色彩学とはさまざまな学問に触れる必要性がある
ものとなっています。

現在の色彩心理学において重要視されてきた研究は、今までに生物はど
のように整理して色を伝達するのか、またどのような使い方をすれば人間
にとって役立つのかといったものです。どのようにして色が見えるのかとい
う事が、このような理論を推進するためには非常に重要な事となっている
のです。色覚についての研究も盛んになってきましたし、さまざまな仮説も
生まれましたが、残念ながら現在までに完結はしていません。

色彩心理学では色についての研究は長年にわたり幅広い学問との関連
の中で行われてきましたが、現在でも終わることはなく継続的に研究され
ております。
]]></description>
         <link>http://www.hirakukokoro.net/2007/07/post_12.html</link>
         <guid>http://www.hirakukokoro.net/2007/07/post_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">013色彩心理学の学問とは</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 14:22:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>色彩心理学の心理テスト</title>
         <description><![CDATA[<strong>色彩心理学</strong>に関するテストはいろいろとありますが、その中にカラーピラミッド
テストと呼ばれているものがあります。カラーピラミッドテストとは自我機能と
情動性とを診断するテストの事で、対象者がどのような人格の人なのか、ま
たどのような心理状態なのかを探るテストとなっています。

<strong>カラーピラミッドテスト</strong>は１９８３年に宗内敦氏らによって日本に標準化されま
した。色彩心理学の中では同じ色が関わる性格診断の<strong>ロールシャッハテスト</strong>
も色に関わる性格診断テストとしては同じものですが、この二つを比較すると
カラーピラミッドテストの研究数は非常に少なく、心理テストとしてはあまり浸
透していません。

カラーピラミッドテスト心理テストの研究によりますと、各色彩の持っている心
理的な面との関わりは注目できるもので、描画療法などと共通している見解
の部分があると言われています。研究結果にバラつきはありますが、さまざ
まな色彩と心理学的な問題、精神病理学などとの関連性を検討してきたとい
う事は注目されているところです。

カラーピラミッドテストの診断方法としては、診断される人が正方形の色彩カ
ード２４枚の中から好きな色を選択して並べ、５段のピラミッドを作っていきま
す。２４枚のカードの中から嫌いな色のピラミッドを３回、好きな色のピラミッド
を３回作ってもらうだけとなっています。どのような構成により各ピラミッドが
配置されたのかにより、診断することができるテストなのです。

色彩心理学は言葉を使わなくても診断することができるものですので、間違
った診断をすることもないものといえるでしょう。
]]></description>
         <link>http://www.hirakukokoro.net/2007/07/post_11.html</link>
         <guid>http://www.hirakukokoro.net/2007/07/post_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">012色彩心理学の心理テスト</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 13:58:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>色彩心理学のおすすめ本</title>
         <description><![CDATA[<strong>色彩心理学</strong>は徐々にその言葉を知られるようになってきましたが、まだあまり
認知されていない学問でもあります。ですが、色彩心理学に興味を持たれてい
る方や色彩心理学をもっと研究したいと思っている<strong>カラーコーディネーター</strong>や
研究者なども増えてきています。

色彩心理学に興味があり、これから勉強したいとお考えの方におすすめの本が
あり、それは「初めて読む色彩心理学」という本です。初めて読む色彩心理学で
は色の名前や基礎から始まって、コーディネートやおしゃれのコツ、また色彩心
理を活用したイメージ作りまで、どなたでも分かりやすくカラーで説明されていま
す。この本では色彩心理学に関する事が学べるのはもちろんですが、他にもお
しゃれや自分に合っている色まで分かるので参考になることが多くあります。

他にも、「よくわかる色彩心理」という本もおおすすめです。この本では、１つ１つ
テーマによって分かりやすくなっており、色についても２ページを使って詳しく面
白く書かれていますので楽しく読むことができるでしょう。心理学と色彩学の基
本から色が感覚にあたえる影響、色を使用した芸術療法や心理テスト、色の歴
史と各色のイメージ、衣食住など日常の中の色や色を感じるしくみまで色彩と
心理の関わりなどを文章と図版で分かりやすく説明しています。色の効果によ
る不思議を体感し、心理と色彩との関係についての理解を深めてみるのもいい
でしょう。

これらの本は<strong>インターネット</strong>を利用して購入されると数日で自宅まで配送され
ますし、中古本の場合では安く購入することも可能となります。

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=sedoricom0e-22&o=9&p=15&l=st1&mode=books-jp&search=%E8%89%B2%E5%BD%A9%E5%BF%83%E7%90%86%E5%AD%A6&fc1=000000&lt1=&lc1=3366FF&bg1=FFFFFF&f=ifr" marginwidth="0" marginheight="0" width="468" height="240" border="0" frameborder="0" style="border:none;" scrolling="no"></iframe>]]></description>
         <link>http://www.hirakukokoro.net/2007/07/post_10.html</link>
         <guid>http://www.hirakukokoro.net/2007/07/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">011色彩心理学のおすすめ本</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Jul 2007 15:36:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>色彩心理学の通信講座</title>
         <description><![CDATA[<strong>色彩心理学</strong>に興味あり、勉強をしてみたいが家の近くに学校がないとか子供
の子育てや仕事が忙しくてなかなか学校に行く時間がないと思いの方も多い
のではないでしょうか。ですが、最近は<strong>通信講座</strong>でも色彩心理学が学べるよう
になっているのです。

色彩心理学の通信講座の内容としては、カラーヒーリングシステムを使用し、
自分をより深く理解し、<strong>カラーセラピー</strong>のための基礎知識を修得できます。
基礎編ではカラーヒーリングをおこなうためのカウンセリングスキルも修得でき、
自分のコミュニケーションパターンを心理テストを使用して知ることが可能とな
ります。

実践講座の「カラーヒーリング・アドバイザー養成通信講座」では、楽しみなが
ら自分に向き合いつつ<strong>カラーヒーリング</strong>や色の知識、アドバイザーに必要とな
るカウンセリング力やコミュニケーション力などが修得できます。また、テキス
トは月に１回配布で合計で３回自宅に配布されます。

通信講座によっては、定員を定めているところや開講時期を定めているところ
もありますが、それは一人一人によりきめ細かい添削指導を行うためで、それ
によってより本格的に学ぶことができるのです。通信講座の受講料はさまざま
となっていますが、自分の好きな時間を利用して学べるのですから普段忙しく
てなかなか時間の取れないという方にはおすすめできます。

通信講座ですと途中で挫折してしまうのではないかと思われる方もいると思い
ますが、そのような方はインターネットで仲間を探すというのもいいでしょう。仲
間がいればお互いに助けあいながら勉強ができますので励みになるのではな
いでしょうか。

色彩心理学やカラーセラピーの通信講座の資料請求はこちらから無料で行え
ます。
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]]></description>
         <link>http://www.hirakukokoro.net/2007/07/post_9.html</link>
         <guid>http://www.hirakukokoro.net/2007/07/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010色彩心理学の通信講座</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Jul 2007 15:02:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>色彩心理学の資格</title>
         <description><![CDATA[<strong>色彩心理学</strong>に興味を持たれている方や、色彩心理学の学校に通って専門
的に学びたいと思われている方が増加してきていますが、色彩心理学の
資格は、現在までは<strong>国家資格</strong>として認められてなく、また就職に直接役立
つような資格ではないようです。それらの原因としては、多くの方の色彩へ
の意識が低く、色彩の本質が置き去りにされているということも原因となっ
ているようです。

ですが、数年前位から日本色彩心理学研究所というところが「<strong>色彩心理学
療法士</strong>」と呼ばれる資格を認定しました。この資格とは色彩心理学療法を
使って社会に貢献したいという色彩心理学の学習コースを卒業した卒業生
の声から誕生したものです。

日本心理学研究所ではさまざまな分野から色彩心理学の研究をおこなって
おり、資格が取得できる２年制の色彩心理学療法取得コースも心理臨床の
基礎を習得して、それと同時に色彩心理学療法における理論に基づいた実
践を深めていくことが可能となっています。

この資格が誕生してからまだ数年程しか経っていませんが、現在では各教
育機関や医療機関、福祉施設、地方自治体などでは色彩心理学療法士が
さまざまな支援活動をおこなっており、その成果によって多くの実績を残し
注目が集まってきています。

色彩心理学療法士の資格が国に認められるようになれば、色彩心理学の
仕事をする人たちがもっと活発に活動を行えるようになり、また色彩心理学
療法士が活躍できる場も増加し、色彩心理学に興味を持たれる方も更に
多くなってくることでしょう。

色彩心理学やカラーセラピーに関するスクールへの資料請求はこちらから
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]]></description>
         <link>http://www.hirakukokoro.net/2007/07/post_8.html</link>
         <guid>http://www.hirakukokoro.net/2007/07/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">009色彩心理学の資格</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Jul 2007 14:27:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>色彩心理学の大学</title>
         <description><![CDATA[<strong>色彩心理学</strong>に興味を持たれている方も多くなってきており、本格的に勉強して
みたいという方もかなり増えてきています。色彩心理学という言葉でインターネ
ットで検索すると、<strong>カラーコーディネート</strong>や発達心理学などのさまざまな分野の
サイトがあり、色彩心理学はそのサイトの一部として紹介されていることが多く
なっています。

それらのサイトの多くは色の調査結果や自分に合う色の診断、色彩学の基礎
などが中心となっており、学問としての心理学とは若干異なっていることが多く
なっています。ですが、色彩が心理に影響するとはいっても、大変複雑なもの
がありイメージも固定化しずらいもので色彩心理学でも証明するのが難しくなっ
ています。

大学のカリキュラムの一つとして<strong>発達心理学</strong>というものはありますが、色彩心
理学はそれと同等な位置づけとしてではありません。色彩心理学の専門学校
というのは何校かがあり、色彩心理学をより本格的に学んでみたいという方は、
大学に行くよりも専門学校の方が更に深く学ぶ事ができるでしょう。

日本色彩心理学研究所では色彩心理学の資格を作りましたので、正式な認
知に向って動いているというのは明らかでしょう。人の心理との関係を探る新
しい分野が登場してきていますので、色彩心理学が確立されるという可能性
は十分にあるといえますが、色彩心理学の本格的な研究が始まってからまだ
十数年程しか経っていませんので、正式に認知されるまでにはまだまだ長い
時間が必要となってくるでしょう。

尚、色彩心理学やカラーセラピーに関するスクールへの資料請求はこちらから
無料で行えます。
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]]></description>
         <link>http://www.hirakukokoro.net/2007/07/post_7.html</link>
         <guid>http://www.hirakukokoro.net/2007/07/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">008色彩心理学の大学</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Jul 2007 13:59:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>色彩心理学の専門学校</title>
         <description><![CDATA[<strong>色彩心理学</strong>や<strong>カラーセラピー</strong>などに興味があって、専門的に学んでみたいと
いう方が年々増えてきています。色彩心理学とは、人の心理状態を色を使って
解明していくものですが、色彩心理学を専門的に学ぶためには専門学校に行く
という方法があります。

色彩心理学の<strong>専門学校</strong>に通うメリットとしては、専門の先生がいる、さまざまな
分野のコースがある、初心者でも分かりやすく学べるということです。色彩心理
学を大人のために役立てたいという方と、子どもを対象にして活用したいと考え
ている人では対象も違ってきますので選択方法も違ってきます。

色彩心理学を本格的に学べる専門学校というのはあまり多くありませんが、末
永蒼生先生という人が教えている<strong>色彩学校</strong>と呼ばれているものがあり、専門分
野まで深く学ぶことができるためおすすめできます。

この色彩学校の講師としては末永先生以外にも色彩のさまざまな分野で活躍し
ている先生方が多くいます。また、専門分野もあり基礎から始まり、初級から中
級、上級は子供と大人を対象にしておこなう色彩心理学の分野に分かれていま
す。

各コースが終了しても、アート＆セラピーコースやスキルアップ集中コースなど、
自分で自由に選択して学ぶことができるようになっています。この色彩学校の卒
業生の多くは、その専門分野を活用した職場で活躍しているという事です。色彩
学校の本校は東京にありますが、分校も何校かありますので興味があるという
方はこの学校で学んでみるのもいいのではないでしょうか。

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         <link>http://www.hirakukokoro.net/2007/07/post_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007色彩心理学の専門学校</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Jul 2007 13:22:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>色彩心理学と色の関係</title>
         <description><![CDATA[色は人間の持っている感情を表現してくれるものといえます。人間や民族
にとって重要な色となる赤、求心力のある青、自然や安全、生命力などの
色である緑、地域により違うイメージがある黄色などのさまざまなの色が
あります。

それらの多くの色はまわりの生活環境や自然環境などによって刺激を受
けています。例をいいますと、好きな色や嫌いな色、何気なく選んだ洋服
の色などによってその人の現在の心理状態や幼少期に負った心のキズ
など、色によって大人や子どもに関係なく心理状態を診断することが可能
となります。

また、色を日常生活の中で取り入れることによって、性格や生活態度など
が変化したり、ダイエットにも効果がある色というのもあるのです。最近で
は、お店や部屋のインテリアなどに<strong>色彩心理学</strong>を取り入れたり、食品や
商品、料理などにも取り入れられることが増えてきました。

色とは民族や文化を超越したものであり、人類に共通している文化的イメ
ージや普遍的イメージなどによって人々の心を動かしているのです。色と
は私たちの日常生活からは切っても切り離すことのできないもので重要
な存在となっているのです。ですが、色にもプラス面とマイナス面とがあり、
それぞれの色の持っている特性をよく理解しながら取り入れて、自分らしく
付き合っていくというのも楽しいものです。

<strong>色彩心理学</strong>はまだ正式には認知されておりませんので国家資格ではあり
ません。ですが、色彩心理学には新たな分野も登場してきていますので、
今後確立されていく可能性は期待できるでしょう。

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]]></description>
         <link>http://www.hirakukokoro.net/2007/07/post_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006色彩心理学と色の関係</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Jul 2007 12:52:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>色彩心理学と身体の関係</title>
         <description><![CDATA[人の心の働き、つまり精神状態や喜怒哀楽などの感情と色彩との間には私たち
が考えているよりも複雑に関係していると言われています。また、心理のみでは
なく、生理的や身体的な変化にも深く影響しているのです。<strong>色彩心理学</strong>というも
のは、色から人間の心に与える影響の事をいい、色は人間の心理状態や身体に
非常に大きな影響を与えているものなのです。

一般的に赤や黄色、オレンジなどは<strong>暖色系</strong>と呼ばれており、青や黒、青紫色など
は<strong>寒色系</strong>と呼ばれております。例えば家具や壁などの色をすべて暖色系で統一
している部屋と寒色系で統一している部屋とでは、体感温度が約３度も違うという
ような実験結果もあるという事です。暖色系の場合では脈拍数や呼吸数、血圧な
どが高まり、また自律神経系を刺激して性ホルモンの分泌を促進して、筋肉の緊
張が増え食欲や空腹感などを抑えると言われています。

また、暖色系の場合では時間の流れが早く感じられ、寒色系の場合では時間の
流れが遅く感じられると言われています。暖色系と寒色系とに分けただけでも、
毎日の生活で使えることは非常に多くあるのではないかと言われています。

古代の時代では、色は薬としても利用されており、色を使うことや味わうことが私
たちの心のバランスに作用して癒しの効果をもたらしているのです。色彩心理学
という言葉はなかったとにしても、古代から色は人間にとって非常に重要なもの
であると思われていたのです。

色彩心理学を学ぶ事によって心を解きほぐして、ストレスを解消し、本来の元気
な自分を取り戻せることがでしょう。
]]></description>
         <link>http://www.hirakukokoro.net/2007/07/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005色彩心理学と身体の関係</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Jul 2007 15:20:20 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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